学芸なーど。

BighistoryやSapience的考察からヒト、科学、学習、言語、芸術、心、脳について皆様と共に思考する"更新型"メモブログです📖グルーミング用の旬な時事ネタはないです…か?

会ってみたかったヒト📖

現在、思考のカンブリア大爆発中🌋で整理が付かずブログupが滞ってるので今日はこんな感じです💦因みに私ヒトがあまり追及して考えないことは徹底思考するのですが、いわゆる一般ジョーシキゾーンは空洞な為↓の内容はそんな感じで宜しくお願いします(_ _)

先程NHK(関係者じゃないです💦)である絵本作家のフレーズが耳から脳へ直撃しました🎉
『なぜ生きる』がテーマだったような❓


それは『子どもをしなせないようにご飯を作る』でした😲勿論愛情有りきの表現ですが、一瞬生物学のバックグラウンドもあるのかなと思って調べたらなんと、谷川俊太郎さんの奥さん(『100万回生きた猫』の作者)でした。私は結構誰でも体当たりトークしてきましたが、今回は出来ない😔
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E9%87%8E%E6%B4%8B%E5%AD%90


あと2つヒットしたのは
なぜ生きる⇒耳毛がなオジさん を凝視したい👀
なぜ生きる⇒金歯ギラギラのオバさん に遭遇したい😁
でした‼

Love this kind of person,sapiens🐵


まとめ⇩
コレクティブラーニング(最近は芸術芸能が果たす役割を考察中⇒芸能はワイドショーのは除外、あれはグルーミングボンド強化にはいいけど💦)に関わるトップランナーは緊張と緩和が絶妙😂



コレクティブラーニングとは⇩
Big History Project: Humans より引用
Collective learning — preserving information, sharing it with one another, and passing it to the next generation — helps us create entirely new forms of complexity...
 コレクティブラーニング(集積的学習)は今ある使える情報を保護しヒトからヒトへとシェアし、次の世代に受け継ぎ、全く新たな形態の複雑性を創造する糧となるものである。
BigHistoryでいうところのこれまでの複雑性とは簡単にいうと『宇宙創成』『太陽系と地球の創生』『生命の創生』『ヒトの創生』である。
例えば約4万年前に絶滅したとされるネアンデルタール人はその絶滅するまで25万年以上もの間、同じ石器を作り続けた。頑なに伝統を守るという捉え方もできる。一方直接の我々の祖先とされる新人(主にクロマニヨン人)はいろいろ効率のよい石器を作り次の世代に受け継いでいった。結果狩りでの効率が上がったためその分芸術や言語の発達に寄与する時間が増え知的に生き残れる可能性を増していった。ひいてはそのおかげで皆さんはこの変わったブログを読んでおられるのです( ´∀` )

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